オ-プンコミックスの情報満載! オ-プンコミックスと言えば?
... 講談社 モーニングコミックス こなみかなた著(ふくふくふにゃ~んのひとよ) 初版は2004年なので、もう一年前に単行本になってるんですが。 迷子の子猫をひらってしまった、猫禁止のマンションに住む家族と かわいすぎるこねこの「ちー」のお話です。 ...
... 集英社のコミックス(りぼんコミックス)についているおまけ漫画が、 講談社のコミックス(モーニングコミックス)になった、伝説の作品。 そういう意味でも伝説なんだけど、これまた、別の意味で伝説の作品ですよ。 ...
... 魂は合ってます(笑) モーニングコミックスから全2巻。幻冬舎からも新装版で発売されています。 幻冬舎の月刊コミックバーズにて続編の「大東京トイボックス」連載中。現在2巻まで発売されています。 ...
... ホームで食べた立ち食いソバが以外とおいしかった!そういう感じでしょうか。 鈍行列車に揺られて旅がしたいな~そんな気持ちにさせられる一冊です。 講談社 モーニングコミックス 2005年
... 次点として 僕の小規模な生活(1) 福万しげゆき 講談社 モーニングコミックス amazon 「 ぼくの小規模な失敗 」と併読が前提なので次点としましたが、今回も良い具合にグダグダで素晴らしいですよ。 感想は両方とも後日。 ...
... 講談社 モーニングコミックス こなみかなた著(ふくふくふにゃ~んのひとよ) 初版は2004年なので、もう一年前に単行本になってるんですが。 迷子の子猫をひらってしまった、猫禁止のマンションに住む家族と かわいすぎるこねこの「ちー」のお話です。 ...
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... 魂は合ってます(笑) モーニングコミックスから全2巻。幻冬舎からも新装版で発売されています。 幻冬舎の月刊コミックバーズにて続編の「大東京トイボックス」連載中。現在2巻まで発売されています。 ...
... ホームで食べた立ち食いソバが以外とおいしかった!そういう感じでしょうか。 鈍行列車に揺られて旅がしたいな~そんな気持ちにさせられる一冊です。 講談社 モーニングコミックス 2005年
... 次点として 僕の小規模な生活(1) 福万しげゆき 講談社 モーニングコミックス amazon 「 ぼくの小規模な失敗 」と併読が前提なので次点としましたが、今回も良い具合にグダグダで素晴らしいですよ。 感想は両方とも後日。 ...
2006/10/21更新:やまだ@管理人 モーニングコミックス ■ バガボンド 24 (24) ■ 常務島耕作 5 (5) ■ はるか17 13 (13) ■ 特上カバチ!!-カバチタレ2 6 (6) アフタヌーンコミックス ■ EDEN 15―It’s an Endless World (15) ■ 爆音列島 9 (9 ...
ビックコミック・モーニング系で無人島の漫画でタイトルが思い出せない。
ビックコミック・モーニング系で無人島の漫画でタイトルが思い出せない。5年くらい前に歯医者の待合室で読んだ漫画でタイトルが思いだせないものがあります。 たしか、モーニングか、ビックコミックオリジナル、ビックコミックスペリオール系の雑誌だったと思います。 ストーリーはさっぱり理解できないんですが、数人の男女が無人島らしき場所にいて、汚い格好で髪は伸び放題で、男は髭が原始人のようになっていました。 そして、ある一組の男女が何故か性交渉をしていて、私の読んだ回ではほぼ性交渉だけで一話が終わっていました。 あれは何というタイトルの漫画だったのでしょうか?。
一色まこと『ピアノの森』のコミックスについて
一色まこと『ピアノの森』のコミックスについて『ピアノの森』のコミックスは、今出ている分は全巻、裏も表も背表紙も白(表には絵は描いてあるけど)だったと思ったのですが、先日、ブックオフで緑色の表紙の『ピアノの森』(1巻)を見かけました。出版社も講談社だったので出版社が変わったのでもなさそうだし、『ピアノの森』のコミックスが全部白色・・ってのは、私の思い込みだったのでしょうか?それとも、2種類出てるんですか?!
自分は週刊漫画雑誌中毒で毎回ビックコミック、ビックコミックオリジナル、ビック....
自分は週刊漫画雑誌中毒で毎回ビックコミック、ビックコミックオリジナル、ビックコミックスペリオール、ビックコミックスピリッツ、モーニング、イブニング、近代麻雀などを欠かさずに買って読んでいるのですが、特にビックコミックスピリッツは昔からの愛読書で大好きでした。しかし、最近のスピリッツは全然面白くありません。唯一楽しみだった「20世紀少年(浦沢直樹)」もマンネリぎみで毎週巻末に掲載されている「日露戦争物語(江川達也)」にいたっては、ドンパチと吹き出しの羅列で最低な漫画です。あんなヤツを打ち切りにしないで高い原稿料で延々と使っている編集者はもう終わっているのでしょうか?なんだかスピリッツファンだったのに悲しいです。ちなみにスペリオール連載の「あずみ(小山ゆう)」は超ロングランで映画化や舞台化もされたヒット作ですが、作者はおごることなく今でも充分にドキドキさせてくれる内容でホントすごいと思います。

カテゴリ:エンターテインメントと趣味>本、雑誌